タグ:人工知能

記事が掲載されました(デイリー新潮 【佐藤優の頂上対決】)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

デイリー新潮 【佐藤優の頂上対決】週刊新潮 2021年4月8日号掲載
DXで仕事がなくなる時代をいかに生き抜くか

ーAIは人智を超えない。しかしながら、今後は確実にいまある仕事を人から奪っていく――。効率化が社会の隅々まで及ぶ時、私たちに必要となるのはどんな能力で、いかなる生き方なのか。AIロボットによる東大受験プロジェクトを率いてきた気鋭の数学者が語る大転換期の人生設計。

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記事が掲載されました(日本経済新聞4月8日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

日本経済新聞4月8日付5面
インタビュー(3)国立情報学研究所教授新井紀子氏――職奪うAI、知恵で対抗(パクスなき世界)

日本経済新聞電子版
 AI時代、雇用守る「知恵と哲学」を 新井紀子氏 パクスなき世界 国立情報学研究所教授

--デジタル化の加速にコロナ禍が重なり、人工知能(AI)に雇用の機会を奪われる層が生まれている。国立情報学研究所の新井紀子教授に産業構造の変化と労働について聞いた。
(全文表示は会員限定)
 

 

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記事が掲載されました(Business Insider Japan)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

Business Insider Japan
 東大合格を目指すAI「東ロボくん」主導者が持つ危機感とは——現代人は「読解力」が足りない

 --今、コロナ禍で多くの企業が働き方を見直すとともに、AIや自動化を活用した業務やプロセスの見直しを図っている。東大合格に挑戦するAI「東ロボくん」プロジェクトを主導した新井教授に、読解力を培う教育や企業の対応、今後のビジネスパーソンの働き方についてお伺いした。

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Webセミナー「人工知能がもたらす人間と社会の未来――経営のためのAI」に新井紀子が登壇します(情報技術開発株式会社主催:12月1日(火)15時30分)

情報技術開発株式会社主催のWebセミナー「人工知能がもたらす人間と社会の未来――経営のためのAI」に当研究所代表理事・所長の新井紀子が登壇します。

(セミナー告知サイトより)

現在、Society 5.0 for SDGsに対応すべく、すべての企業にとってデジタル技術を活用した経営戦略の立案とその実行が不可欠となっています。さらに新型コロナウイルス感染拡大により、社会のデジタル化が加速するなか、重要なIT技術としてAI(人工知能)の活用が注目され、導入が進んでいます。しかし、その適用範囲の広さから、企業における具体的なAI活用方法を描きづらいのが実態です。

そこで本Webセミナーでは、国立情報学研究所 社会共有知研究センター センター長・教授/一般社団法人 教育のための科学研究所 代表理事・所長である新井 紀子様を基調講演にお招きし、AI技術の活かし方を人工知能研究の最前線から再考するとともに、経営のためのAI活用について解説します。

【日時】 12月1日(火)15時30分開始
【参加費】 無料・事前申し込み制
詳細は以下のサイトをご覧の上、お申し込みください。

https://www.nikkei4946.com/seminar/seminar.aspx?ID=3337

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記事が掲載されました(Webメディア「Mugendai」)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

WebメディアMugendai
「読解力」のない人材は企業リスク――ウィズコロナ+アフターコロナの時代に生き残るために

 --21世紀は新しいタイプの文書主義時代です。それがコロナ禍のテレワークで加速しました。この時代に必要なタイプの読解力は、科目(内容)や興味の有無や文脈に左右されない頑健な「汎用的読解力」ではないでしょうか。

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記事が掲載されました(琉球新報 10月15日付「<琉球フォーラム>読解力向上、教育の課題」

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

琉球新報(10月15日付朝刊2面)

<琉球フォーラム>読解力向上、教育の課題/講師 新井紀子さん(国立情報学研究所教授)

--会員制の講演会組織「琉球フォーラム」(主宰・玻名城泰山琉球新報社長)の10月定例会が14日、那覇市の沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハで開かれた。国立情報学研究所教授の新井紀子さんが「人工知能がもたらす人間と社会の未来」との演題で講演した。

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記事が掲載されました(NewsPicks「教育をRethinkする」)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が出演した番組(NewsPicks「教育をRethinkする」)の記事が掲載されました。

NewsPicks「教育をRethinkする」

【新井紀子】日本再建のカギは「読解力」

番組内容
私たちが現在、そして未来に直面する様々な問題。未来の為に、もう一度掘り起こし、考え直す新番組。RethinkJapan第3回のテーマは「教育」。新井紀子氏をゲストに教育の側面から日本の未来を見つめ直します。

動画視聴はこちら

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記事が掲載されました(東洋経済オンライン 8月26日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

東洋経済オンライン 8月26日付
「AIに読解力があると思う人に知ってほしい現実 学生の新常識は『シンギュラリティ=黒歴史』だ」

-私は『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』から一貫して、否、東ロボプロジェクトをスタートしたときから、AIには意味がわからない、ただ、一番正しそうな選択肢を統計的に選ぶだけだと伝えてきた。だが、BERTやXLNetなど新手法が出るたびに、「今度こそAIは読解力を身に付けた」と主張する人が後を絶たなかった。
けれども、その喧噪もそろそろ終わることだろう。なにしろ、うちの大学院生が「AIが意味を理解しないのは当然のことだ」と言うようになったのだから。

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記事が掲載されました(婦人公論.jp 7月10日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

婦人公論.jp 井戸端会議2020:AIと仲よく生きるには?

羽生善治「将棋の世界は、人間がAIから学んでいく時代に入っている」新井紀子×羽生善治×重松清<前編>

羽生善治「ミスのないAIの将棋を見て、面白いと感じるかどうか」新井紀子×羽生善治×重松清〈後編〉

 

「スマホや家電にもAIが使われ、身近で便利な存在になる一方で、脅威を感じるとの声も聞こえてきます。でもAIっていったい何?ゲストは将棋ソフトを活用している棋士の羽生善治九段と、東大入学を目指すAI「東ロボくん」の育ての親である新井紀子さん。最先端のAI技術に触れるお二人が描く未来とは─?」

【婦人公論6月9日号に掲載された記事のWeb版】

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記事が掲載されました(婦人公論6月9日号)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

婦人公論6月9日号(2020年5月26日発売)
婦人公論井戸端会議2020 AIと仲よく生きるには?
司会=重松清
ゲスト=新井紀子/羽生善治

「スマホや家電にもAIが使われ、身近で便利な存在になる一方で、脅威を感じるとの声も聞こえてきます。でもAIっていったい何?ゲストは将棋ソフトを活用している棋士の羽生善治九段と、東大入学を目指すAI「東ロボくん」の育ての親である新井紀子さん。最先端のAI技術に触れるお二人が描く未来とは─?」
(Web版は一部抜粋)

 

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