カテゴリ:トピックス

記事が掲載されました(Webメディア「Mugendai」)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

WebメディアMugendai
「読解力」のない人材は企業リスク――ウィズコロナ+アフターコロナの時代に生き残るために

 --21世紀は新しいタイプの文書主義時代です。それがコロナ禍のテレワークで加速しました。この時代に必要なタイプの読解力は、科目(内容)や興味の有無や文脈に左右されない頑健な「汎用的読解力」ではないでしょうか。

0

記事が掲載されました(教育新聞編『FUTURE EDUCATION!』11月発売 )

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。


教育新聞編『FUTURE EDUCATION!』 11月発売

 --教育新聞が特集「クローズアップ」「先を生きる」などで行った、教育界のイノベーターへのインタビューなどをまとめた本『FUTURE EDUCATION! 学校をイノベーションする14の教育論』(1800円+税)が11月17日、岩波書店から出版される。全国の書店やamazonなどで、すでに予約が始まっている。

 

新井のインタビューは、第4章「ポストコロナの学校像」に「読解力低下を『読み解く』いま求めるべきは自学自習できる力」が掲載されています。

 

0

記事が掲載されました(琉球新報 10月15日付「<琉球フォーラム>読解力向上、教育の課題」

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

琉球新報(10月15日付朝刊2面)

<琉球フォーラム>読解力向上、教育の課題/講師 新井紀子さん(国立情報学研究所教授)

--会員制の講演会組織「琉球フォーラム」(主宰・玻名城泰山琉球新報社長)の10月定例会が14日、那覇市の沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハで開かれた。国立情報学研究所教授の新井紀子さんが「人工知能がもたらす人間と社会の未来」との演題で講演した。

0

記事が掲載されました(NewsPicks「教育をRethinkする」)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が出演した番組(NewsPicks「教育をRethinkする」)の記事が掲載されました。

NewsPicks「教育をRethinkする」

【新井紀子】日本再建のカギは「読解力」

番組内容
私たちが現在、そして未来に直面する様々な問題。未来の為に、もう一度掘り起こし、考え直す新番組。RethinkJapan第3回のテーマは「教育」。新井紀子氏をゲストに教育の側面から日本の未来を見つめ直します。

動画視聴はこちら

0

記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 10月9日付「やさしい新聞 小中学生にも伝わる文章めざせ」)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

朝日新聞(10月9日付朝刊13面)
(新井紀子のメディア私評)朝日新聞 10月9日付「やさしい新聞 小中学生にも伝わる文章めざせ」


ー字数の制約や締め切りを理由に、不明瞭な記事を書いて済ますのは、読者に対して不誠実と言わねばなるまい。文章を書くことを生業とする人には、ぜひ一度、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の刊行物を読んでほしい。高校までの英語を習得していれば、辞書なしで理解できることに驚くだろう。にもかかわらず、内容は世界に発信したい新しい概念に満ちている。仲間内だけでなく、本気ですべての人々にメッセージを伝えたいと思うとき、人はそのように言語を使うことができる。


(全文表示は会員限定)

0

記事が掲載されました(LINE NEWS:朝日小学生新聞「新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力」10月5日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が執筆した朝日小学生新聞の学習コラムの記事がLINE NEWSに掲載されました。

LINE NEWS 10月5日 新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力
算数の文章題を読み取るには☆新井紀子先生の読解力レッスン

「文章題では式を立てます。問題文を読解して、状況をしっかりイメージしましょう。それでも式にならないときは、問題文を言いかえてみます。この「言いかえ力」を高めることが算数上級者への近道なのです。」

 

0

【連載開始】新井紀子先生のぐんぐんのびる読解力(朝日小学生新聞(毎月1回))

当研究所代表理事・所長の新井紀子が朝日小学生新聞の学習コラムに執筆します。

朝日小学生新聞 毎月1回掲載
『AIに負けない子どもを育てる』の筆者、国立情報学研究所の新井紀子先生の学習コラムを、10月2日から月1回掲載します。教科ごとに読解力のつけ方を紹介します。

 

0

記事が掲載されました(東京新聞:東京すくすく9月25日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

東京新聞:東京すくすく9月25日付
「『低学年の筆圧低下』『中学年で時計を読めない子が』コロナ長期休校の影響を懸念 東京都こども未来会議」

9月23日に開催された東京都の「こども未来会議」の初会合に当研究所代表理事・所長の新井紀子がオンライン出席し、コロナ禍による休校の長期化で小学生に筆圧低下の影響が出ていることや「中学年では時計を読めない子がいる」と指摘しました。

0

【出演情報】NewsPicks「教育をRethinkする」(9月24日22時~)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の出演情報です。

9月24日(木)22時より

NewsPicks「教育をRethinkする」
番組内容
私たちが現在、そして未来に直面する様々な問題。未来の為に、もう一度掘り起こし、考え直す新番組。RethinkJapan第3回のテーマは「教育」。新井紀子氏をゲストに教育の側面から日本の未来を見つめ直します。

本対談は、下記画像をクリックすると無料でご覧いただけます。 

0

edumapについて記事が掲載されました(NTT DATA INSIGHT7月27日付)

当研究所がすべての学校に無償で安心安全な学校ホームページを提供する「edumap」について記事が公開されました。

NTT DATA INSIGHT7月27日付

「明日から授業再開します」~コロナで強まる学校の情報発信と地域の関係~

過去に例がない3月2日から約3カ月にわたる全国一斉休校。
その中で、自校の児童生徒にアンケートを実施したり、宿題を配布したりする手段を無償で提供する「edumap」の機能の高さに注目が集まっています。

当研究所代表理事・所長の新井紀子は「edumap」をはじめた背景やきっかけについて、以下のように語りました。
-これからのIT企業には、膨大な情報をリアルタイムで収集し、分析・活用したものを社会に還元することが求められていると考えていますが、「災害時には避難所にもなる学校の情報」の重要性に注目した企業はNTTデータの他にありません。
地域のハブとしての学校が発信する情報を分析することで、これまでは人の感覚でしか捉えられなかった地域性などが可視化され、これまでにない地域ビジネスをも生み出す可能性を感じています。

上記リンク先で全文をご覧いただけます。

0

記事が掲載されました(東洋経済オンライン 8月26日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

東洋経済オンライン 8月26日付
「AIに読解力があると思う人に知ってほしい現実 学生の新常識は『シンギュラリティ=黒歴史』だ」

-私は『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』から一貫して、否、東ロボプロジェクトをスタートしたときから、AIには意味がわからない、ただ、一番正しそうな選択肢を統計的に選ぶだけだと伝えてきた。だが、BERTやXLNetなど新手法が出るたびに、「今度こそAIは読解力を身に付けた」と主張する人が後を絶たなかった。
けれども、その喧噪もそろそろ終わることだろう。なにしろ、うちの大学院生が「AIが意味を理解しないのは当然のことだ」と言うようになったのだから。

0

記事が掲載されました(読売新聞 東京版朝刊 8月19日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

読売新聞 東京版朝刊 8月19日付
「読解力つける教育を」 AI研究 新井紀子さん 相馬で講演=福島

福島県相馬市教育委員会では、小中学生の基礎的読解力向上を図るため、リーディングスキルテストを今秋導入します。
導入に先立ち、当研究所代表理事・所長の新井紀子がリーディングスキルテストの効果的な活用等をテーマに登壇しました。

 

0

記事が掲載されました(福島民報 8月19日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

 

福島民報 8月19日付
RST活用法理解 相馬市教委 小中教諭対象に講演会

福島県相馬市教育委員会では、小中学生の基礎的読解力向上を図るため、リーディングスキルテストを今秋導入します。
導入に先立ち、当研究所代表理事・所長の新井紀子がリーディングスキルテストの効果的な活用等をテーマに登壇しました。

「新井教授は、RSTが『日本語で書かれた文章を分野を問わず理解できる<汎用的読解力>を科学的に測るテスト』と説明。児童生徒の読解力向上につなげるには『RSTの結果から、どのような授業や学習が必要かを逆算し、プラン立てしていくこと』と述べた。」

0

記事が掲載されました(福井新聞8月13日付)


当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

福井新聞 8月13日付5面
【論説】 県教育研の授業改善案 「読解力の向上」欠かせぬ
「興味深いのは思考力を問う問題と、RSTの正答率に高い相関性が見られたことだ。論理的な思考は新学習指導要領でも重視されている力。設問に対してどういう情報を使って、どんなふうに考え、正しい結論を導き出すか。考える過程を問う問題は大学入試でも頻出している。」

0

記事が掲載されました(福島民報 8月8日付)


当研究所が提供するリーディングスキルテストが福島県相馬市で導入されます。

福島民報 8月8日付
読解力向上へ導入 小中学生を対象10月中めどに

福島県相馬市教育委員会では、小中学生の基礎的読解力向上を図るため、リーディングスキルテストの導入をします。
市内すべての小学6年生と中学生、教員が10月を目途に受検し、実態把握をした上で「相馬モデル」の授業内容や指導法の確立を目指します。

導入に先立ち、8月18日に開かれる講演会では当研究所代表理事・所長の新井紀子がリーディングスキルテストの効果的な活用等をテーマに登壇します。

0

記事が掲載されました(福井新聞7月19日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

福井新聞7月19日付
【教育】「推論」力、成績に反映 説明求め思考力伸ばす 県教育総合研究所1662人調査 研究_福井の学力向上 新井紀子さんのRST活用(下)

(オンライン版はD刊プラン会員限定)

福井県教育総合研究所では2018年度からリーディングスキルテストを活用して全国学力テストや中間テストなどとの相関を調査しています。

0

記事が掲載されました(福井新聞7月12日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

福井新聞7月12日付
【教育】読解力の高さ、語彙力に比例 教科書理解の根幹 主語述語 把握が課題 県教育総合研究所1662人調査 研究_福井の学力向上 新井紀子さんのRST活用(中)

(オンライン版はD刊プラン会員限定)

福井県教育総合研究所では2018年度からリーディングスキルテストを活用して全国学力テストや中間テストなどとの相関を調査しています。

0

記事が掲載されました(婦人公論.jp 7月10日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

婦人公論.jp 井戸端会議2020:AIと仲よく生きるには?

羽生善治「将棋の世界は、人間がAIから学んでいく時代に入っている」新井紀子×羽生善治×重松清<前編>

羽生善治「ミスのないAIの将棋を見て、面白いと感じるかどうか」新井紀子×羽生善治×重松清〈後編〉

 

「スマホや家電にもAIが使われ、身近で便利な存在になる一方で、脅威を感じるとの声も聞こえてきます。でもAIっていったい何?ゲストは将棋ソフトを活用している棋士の羽生善治九段と、東大入学を目指すAI「東ロボくん」の育ての親である新井紀子さん。最先端のAI技術に触れるお二人が描く未来とは─?」

【婦人公論6月9日号に掲載された記事のWeb版】

0

記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 7月10日付「新聞の既視感、その正体 データで見えた、取材先の偏り」)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

朝日新聞(7月10日付朝刊15面)
(新井紀子のメディア私評)新聞の既視感、その正体 データで見えた、取材先の偏り
ー新聞には、私たち自身の代わりに、目となり耳となり、手に余る巨大な世界を公平な立場で要約整理してくれることを期待する。賛成反対どちらかに肩入れするのでも、安易な「両論併記」でもなく、先入観なく取材してほしい。読んで判断するのはあくまで読者だ。


(全文表示は会員限定)

0

記事が掲載されました(福井新聞7月5日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

福井新聞7月5日付朝刊6面
【教育】研究 福井の学力向上 新井紀子さんのRST活用(上) 県教育総合研究所1662人調査

(オンライン版はD刊プラン会員限定)

福井県教育総合研究所では2018年度からリーディングスキルテストを活用して全国学力テストや中間テストなどとの相関を調査しています。

 

0

edumapについて記事が掲載されました(教育新聞6月2日付)

すべての学校に無償で安心安全な学校ホームページを提供する、edumap事業が教育新聞に取り上げられました。

教育新聞
【Withコロナ】学校は何をすべきか 新井紀子教授に聞く

(全文表示は購読会員限定)

この休校期間中、HPをedumapに切り替えた学校では、新型コロナウイルスに関する重要な情報の更新はもちろん、配布物や課題をダウンロードできるようにしたり、分散登校での感染防止対策の様子を写真で紹介したりと、edumapをフル活用しています。

edumapホームページ
 

0

記事が掲載されました(朝日小学生新聞5月29日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

朝日小学生新聞 「デキルまなびのキホン」
休み明けにそなえて 手を動かす作業になれよう

コロナ休校中・再開後の「学びの基礎スキルの維持・回復」について、朝日小学生新聞のインタビューにお答えしました。
休校が明け、ひさしぶりの授業でとまどわないために必要な準備をアドバイスしています。

 

0

リーディングスキルテストのパンフレット(企業向け)を作成しました

リーディングスキルテストのパンフレット(企業向け)を作成しました。
企業等でテスト導入のご検討時にご活用ください。


 

 RSTパンフレット(企業向け).pdf

リーディングスキルテストが必要とされる理由/リーディングスキルテスト3つの特徴/リーディングスキルテストの流れと結果
よくあるご質問/お申込み~お支払いの流れ/問題例、回答と解説/導入事例(株式会社トヨタシステムズ 様)
ソリューションのご案内/開発者からのメッセージ

0

記事が掲載されました(新井紀子のメディア私評:朝日新聞 4月10日付「ふだんからの備え「不思議な研究者集団」公金で守ろう」)


当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

朝日新聞(4月10日付13面)
(新井紀子のメディア私評)ふだんからの備え 「不思議な研究者集団」公金で守ろう
ー国家の体力は、平時の状況では測れない。危機に対応するための余裕を平時に維持できるか否かが問題なのである。

(全文表示は会員限定)

0

動画が公開されました「京都大学 山極壽一総長×新井紀子」(2020年4月7日)第三回目

当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談動画が公開されました。

特別セミナー「AI時代に求められる学びとは」 山極総長×新井紀子教授対談 ゴリラ、AI、そして人間 ~現代人の読み書きソロバンを考える~

(本セミナーは新型コロナウイルス感染予防のため、YouTubeでのオンライン公開となりました。)

③学生への期待(新井紀子 国立情報学研究所教授 × 山極壽一 京都大学総長)

0

動画が公開されました「京都大学 山極壽一総長×新井紀子」(2020年4月7日)第二回目

当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談動画が公開されました。

特別セミナー「AI時代に求められる学びとは」 山極総長×新井紀子教授対談 ゴリラ、AI、そして人間 ~現代人の読み書きソロバンを考える~

(本セミナーは新型コロナウイルス感染予防のため、YouTubeでのオンライン公開となりました。)


②大学の方向(新井紀子 国立情報学研究所教授 × 山極壽一 京都大学総長)

0

動画が公開されました「京都大学 山極壽一総長×新井紀子」(2020年4月7日)第一回目

当研究所代表理事・所長の新井紀子の対談動画が公開されました。

特別セミナー「AI時代に求められる学びとは」 山極総長×新井紀子教授対談 ゴリラ、AI、そして人間 ~現代人の読み書きソロバンを考える~ 

(本セミナーは新型コロナウイルス感染予防のため、YouTubeでのオンライン公開となりました。)

①時代認識(新井紀子 国立情報学研究所教授 × 山極壽一 京都大学総長)

 

0

edumapについて記事が掲載されました(産経新聞 3月30日付)

すべての学校に無償で安心安全な学校ホームページを提供する、edumap事業が産経新聞に取り上げられました。(2020年3月30日)

産経新聞
学校HP「edumap」利用広がる 一般社団法人が無償提供 自宅学習に活用

お問い合わせ・お申し込み先:edumapホームページ

0

記事が掲載されました(教育新聞Close up:教育新聞 4月2日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

教育新聞
Close up【PISA2018】読解力低下を読み解く 新井紀子教授に聞く(下)

OECD(経済協力開発機構)の生徒の学習到達度調査(PISA2018)では、日本の子供の読解力低下が大きくクローズアップされた。この問題に対し、日本の教育界はどう向き合えばよいのか――。日本の学校のプリント学習に警鐘を鳴らす新井紀子・国立情報学研究所教授に、インタビューの第2回では学校教育への処方箋について聞いた(全2回)

(全文表示は購読会員限定)

0

【中止】日経プレミアムゼミナールinつくば ◆新井紀子氏 特別講演会◆に登壇します(3月26日 18:10~)

以下イベントにつきまして、主催者より中止の連絡が入りました。

詳細は以下サイトをご覧ください。
https://www.nikkei4946.com/seminar/seminar.aspx?ID=3337

 


日経プレミアムゼミナールinつくば ◆新井紀子氏 特別講演会◆に当研究所代表理事・所長の新井 紀子が登壇します。

(セミナー告知サイトより)
人工知能(AI)開発の過程で浮かび上がった、子どもたちの「読解力不足」に警鐘を鳴らす新井紀子氏をお招きし、「日経プレミアムゼミナールinつくば」を開催します。『AIに負けない子どもを育てる』『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者である新井氏が、いまの時代に生きる子どもたちに必要な力について解説します。入場無料。皆様のご来場をお待ちしております。

【日時】 3月26日(木)18:10~21:00(開場17:45)
 ※講演は第二部19:20からの予定です。
 ※開始・終了時間は前後する場合があります。ご了承ください。
【会場】 つくば国際会議場 大ホール 茨城県つくば市竹園2―20―3
【定員】 400名
 ※応募者多数の場合は抽選となります。当選発表は招待券発送、またはメール発送をもって代えさせていただきます。
【主催】 日本経済新聞社販売局/茨城県日経会/日経メディアプロモーション
【入場料】 無料
【申込締切】 3月19日(木)10:00

詳細は以下のサイトをご覧の上、お申し込みください。

https://www.nikkei4946.com/seminar/seminar.aspx?ID=3337

0

edumapの申し込みを開始しました。

教育のための科学研究所では、2020年1月27日より、学校向けのクラウド型ホームページサービスedumapの申し込みを開始いたしました。

 

※一般社団法人教育のための科学研究所(以下:S4E)、株式会社NTTデータ(以下:NTTデータ)とさくらインターネット株式会社(以下:さくらインターネット)は、教育機関向けクラウドサービス「edumap」(読み:エデュマップ)による新たな取り組みを2019年8月27日より開始いたしました。

「edumap」は教育機関業務に特化した機能(「学校行事カレンダー」、「学校ブログ」、「資料ダウンロード」など)を標準で備え、すぐにホームページ運営を開始できる無償のサービスです。スマートフォンから管理・更新が可能なため、運営担当者は、修学旅行時など外出先のタイミングでもホームページを更新できます。

また、セキュリティおよび災害時の利用を考慮し、災害発生時にも教育機関関係者・保護者間で情報交換ができる環境を提供します。

教育機関から発信される「edumap」上に蓄積された情報を活用することで、教育従事者の作業負担軽減に繋がるサービスの検討や、近隣学校の危険情報やイベント情報など、これまで単体の教育機関だけでは分からなかった情報の共有が可能となります。

今後、1年半で全国5千校、3年後に全国3万校の教育機関の利用を目指します。

0

記事が掲載されました「『PISA読解力低下』は子どもたちからのSOS」(東洋経済オンライン2019年12月26日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

東洋経済オンライン2019年12月26日
「PISA読解力低下」は子どもたちからのSOS
日本の教育のために大人が気づくべきこと

0

記事が掲載されました「ブレイディみかこ×新井紀子「教育」を語る」(東洋経済オンライン2019年11月1日、7日)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

東洋経済オンライン2019年11月1日
ブレイディみかこ×新井紀子「教育」を語る<貧しくても「読む力」があれば世界は変わる>

東洋経済オンライン2019年11月7日
ブレイディみかこ×新井紀子「国語」を語る<国語で道徳を教えるな「国語よ、ロックであれ」>

 

0

第2回「個人向けリーディングスキルテスト」実施のご案内(12月7日:東京)

第2回「個人向けリーディングスキルテスト」の実施が決まりました。

実施日:2019年12月7日(土)会場:代々木ゼミナール本部校 代ゼミタワー
対象:小学6年生 ~ 社会人
料金:4,000円(税込)
評価結果返却:受検後1か月程度で、ご登録いただいたご住所あてに評価結果が郵送されます。

申し込み受付開始:2019年10月7日(月)

※代々木ゼミナールからのお申し込みとなります。
以下のページよりご確認ください。

■代々木ゼミナール:「読む力」を測る リーディングスキルテスト(RST)
https://www.yozemi.ac.jp/rst/

0

記事が掲載されました(学校HP 生かそう 国立情報研教授、来春運用へ 地域の情報共有目指す)毎日新聞夕刊8月26日付

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

毎日新聞夕刊8月26日付
学校HP 生かそう 国立情報研教授、来春運用へ 地域の情報共有目指す

(全文表示は会員限定)

0

記事が掲載されました((シンギュラリティーにっぽん)シンギュラリティー「ノストラダムスと一緒」新井教授)朝日新聞 8月21日付

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

朝日新聞8月21日付
(シンギュラリティーにっぽん)シンギュラリティー「ノストラダムスと一緒」新井教授)

(全文表示は会員限定)

 

0

記事が掲載されました(学校のホームページ、災害時すぐ発信 社団法人がシステム提供 :日本経済新聞 8月20日付)

edumapに関する記事が掲載されました。

日本経済新聞 2019年8月20日付 32面

学校のホームページ、災害時すぐ発信 社団法人がシステム提供  

(全文表示は会員限定)

0

記事が掲載されました((シンギュラリティーにっぽん)第1部・未来からの挑戦:16:朝日新聞 7月28日付)

当研究所代表理事・所長の新井紀子の記事が掲載されました。

朝日新聞
(シンギュラリティーにっぽん)第1部・未来からの挑戦:16 小林喜光さん・新井紀子さんに聞く

(全文表示は会員限定)

 

0

「まち・ひと・しごと創生会議」に出席しました(時事ドットコムニュース)

当研究所代表理事・所長の新井紀子が「まち・ひと・しごと創生会議」に出席しました。

時事ドットコムニュース2019年05月20日19時06分
安倍首相「令和は地方の時代に」=地方創生、新戦略へ意見交換-政府

0